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新発想!奥まで広々使えてスッキリ清潔「奥までシンク」登場

2016/07/21

新発想!奥まで広々使えてスッキリ清潔「奥までシンク」登場

洗い物中、シンクの内側に設置されている”洗剤カゴ”が邪魔だな、と感じたことはありませんか?

そんな洗剤カゴを”浮かせる”という新発想でシンク形状を見直したら、シンクを奥までゆったりと使えて、しかも洗剤カゴやスポンジを清潔に保てるシンクができました。

トクラスキッチン ベリーに、10月から搭載予定の「奥までシンク」をご紹介します。

こんなこと、ありませんか?

洗い物中、シンクに設置されている”洗剤カゴ”が邪魔だな、と感じたことはありませんか?

大きなお鍋やフライパンがぶつかって洗いづらかったり、水しぶきや汚れが、洗剤やスポンジにかかるのが気になったり、洗剤カゴやその裏に汚れがたまりがちだったり・・・。衛生面や使い勝手で気になる方が多いようです。

「奥までシンク」がスッキリ解消!

そんな悩みをスッキリと解決するシンクがうまれました。

その名も、「奥までシンク」。
従来シンク奥にあった洗剤カゴを、”浮かせる”ことで汚れがたまりにくく、洗剤カゴやスポンジ、シンクを清潔に保てます。

また、シンクの奥行が約9.5センチも広がり、大きな物でも洗いやすくなりました。

奥行ひろびろ、大きな鍋もフライパンも洗いやすい

奥の無駄なスペースを減らし、シンクの奥行を広げることで、調理スペースを狭めることなく、従来と同じ間口でシンク面積が広がりました。大きな調理器具もラクラク洗えます。

シャワーですっきりお手入れ簡単

シンクの奥からカウンターのバックガードまで、隙間や段差のない形状だから、気兼ねなくシャワーで水洗いできます。

写真は、「対面キッチン」ですが、バックガードまで一体形状なので、一般的な「壁付けキッチン」にも設置できるんですよ。

汚れが流れる「奥スルーポケット」

排水口部分の「奥スルーポケット」は、両サイドから水がグングン流れこみ、シンク内の汚れも水も、スッキリと片付きます。

汚れがちな部分を初めから無くしておくことで、簡単なお手入れで、清潔なキッチンをいつも保てそうですね(^^)

10月発売予定!

「奥までシンク」は、トクラスキッチン ベリーに搭載し、10月より発売予定です!

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